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新型CX-5は何が変わった?9年ぶり刷新の注目ポイントを解説

マツダの人気SUV「CX-5」が、
9年ぶりにフルモデルチェンジされ
話題になっています。

新型CX-5では、内装や安全性能、
インフォテインメント機能などが大幅に進化し、
“マツダらしさ”
をさらに強化した1台になりました。

この記事では、新型CX-5の価格や内装、
旧型との違いを分かりやすくまとめていきます。

新型CX-5はどこが変わった?9年ぶり刷新のポイント

今回登場した新型CX-5は、
2016年以来となる
フルモデルチェンジモデルです。

マツダの主力SUVとして
世界中で販売されてきたCX-5ですが、
今回の刷新ではデザイン・快適性・
先進機能が大きく進化しました。

特に注目されているのが、
最新の電子プラットフォーム
「MAZDA E/E ARCHITECTURE+」
の採用です。

これにより、車内システムの操作性が向上し、
大型ディスプレイや先進安全機能
との連携も強化されています。

また、センターディスプレイは
15.6インチまたは12.9インチへ大型化され、
マツダ車として初めてGoogle搭載の
インフォテインメントシステムを採用。

ナビや音声操作の利便性も大きくアップしています。

さらに、ボディサイズの拡大によって
後席や荷室の使い勝手も向上。

SUV購入を検討している人にとって、
“普段使いしやすい高級SUV”
という印象が強まったように感じます。

新型CX-5の価格やグレード構成は?

新型CX-5の価格は
約330万円〜430万円台となっており、
「S」「G」「L」
の3グレードが用意されています。

2WDと4WDの設定もあり、
用途に応じて選べる構成になっています。

価格帯だけを見ると、従来型より
やや上級志向になった印象ですが、
その分、内装の質感や装備内容は
かなり充実しています。

上位グレードでは、ナッパレザーシートや
間接照明、Boseサウンドシステムなども採用され、
プレミアムSUVに近い雰囲気があります。

また、安全装備も強化されており、
360°ビュー・モニターや
最新ADAS(先進運転支援システム)、
ドライバー異常時対応システムなども進化しています。

SUV市場ではライバル車種も多いですが、
「走りの楽しさ」と「上質感」
を重視する人には
かなり魅力的な選択肢になりそうです。

というわけで私も新型CX-5。
狙っていこうかな~!

近くにマツダのお店あるし(笑)

ただ。
マツダのBEVであるCX-6e
も気になっているんですよねww

すぐには買えないww


旧型CX-5との違いは?内装や装備を比較

旧型CX-5と比較すると、
もっとも大きな違いは
“デジタル化”と“室内空間の進化”です。

これまでのCX-5は、運転の楽しさや
デザイン性の高さが魅力でしたが、
新型ではそこに
「快適性」や「スマート機能」が加わりました。

特にインテリアはかなり現代的になっており、
大型ディスプレイや音声操作機能によって、
輸入SUVのような雰囲気も感じられます。

さらに、後席の居住性や荷室容量も
改善されているため、
ファミリー層やアウトドア用途でも
使いやすくなりそうです。

一方で、「従来型のシンプルさが好きだった」
という声も今後出てくるかもしれません。

マツダらしい走りを残しつつ、
どこまで“高級路線”へ進化したのかは、
実車チェックが重要になりそうです。

あと、旧式ではディーゼルがあったのが
今回の新型ではディーゼルが廃止になり
代わりにハイブリッドが導入されましたね。

ハイブリッド好きな私には、
かなり気になるポイント!

まとめ

9年ぶりにフルモデルチェンジされた新型CX-5は、
デザインだけでなく、内装・安全性能・
デジタル機能まで大きく進化した
SUVになっています。

価格はやや上昇したものの、
その分プレミアム感も強化されており、
SUV購入検討者から注目を集めそうです。

今後、試乗レビューや実際の
オーナー評価が増えてくることで、
さらに人気が高まるかもしれませんね。